参考: Yahoo!知恵袋Web API
我が家の家計診断をお願いします。
旦那より、もっと節約が出来ないのか・・・・と、遠まわしに言われております。
自分なりに一生懸命節約をしているつもりなのですが、まだまだでしょうか・・・。
遠距離介護・進学を考慮した家計を見直したいと思います。
家族構成 ・夫婦 ・子供1人 中学2年生収入(手取り) ・旦那の収入 27万円(ボーナス 年2回 各40万円?!) ・私のパート 12万円家庭事情 仕事の事情から旦那は平日が実家で過ごし、 週末(金曜日の夜帰宅~月曜日の朝出発)に自宅で過ごす単身赴任状態です。
最近、私の父親が寝たきり状態となり、 年に1回の帰省を年に2~3回の帰省と増えてくる事になりましたので、 帰省用の予備費は残しておかなければなりません。
来年度高校受験を迎え、国公立への進学を希望していますが、 私学進学になった場合も視野に入れています。
尚、我が家の財務省は旦那で、家賃・実家に支払う生活費・光熱費を除いた生活費を計上し、 私の収入から差し引き、足りない分を請求する形をとっております。
旦那の収入はハッキリした金額は分かりませんが、 最低でも25万円以上はあるかと思います。
また、ローンで商品を購入際の手数料がバカバカしいと貯めてから買い物をする現金派で、 かなりキッチリしていて、物欲も無くお酒も飲みません。
生活費を捻出し残った分は貯金をしているようです。
家 賃 50,000円(旦那の実家の分譲マンションを賃貸 後々旦那所有になる予定?!)ガ ス 代 5,000円電 気 代 8,000円水 道 代 3,000円通 信 費 6,000円実家に支払う生活費 50,000円(食費他・仕送り含む)食 費 40,000円(平日は質素・お弁当2個 週末はちょっとご馳走 20㌔のお米×2)外 食 費 8,000円旦那のお昼代 16,000円(旦那 ランチ800円程度?!)タ バ コ 14,000円生活消耗品 10,000円子 供 10,000円(文具・合宿・ユニホーム・制服等を月割り)塾 30,000円衣 料 費 5,000円娯 楽 費 5,000円交 際 費 10,000円(お中元・お歳暮・父の日・母の日・誕生日等を月割り)学資保険 11,000円生命保険 10,000円帰省用積み立て 13,000円(1人1回移動 約25000円 年6人(回)分移動を考えてます。
)ママのお小遣い 7,000円(化粧品代・美容院代のを月割り)旦那のお小遣い 10,000円(散髪代 年に数回の飲み会等を月割り)残り貯金 約 50,000円程度?!以上です。
よろしくお願いします。
慢性疾患でも入れる保険はありますか。
39歳です。
大手の生保で終身500 60歳定期4500 月23000円支払っています。
22歳のときに契約したので60歳までの支払いが1000万円を超えてきます。
子供は、4歳と0歳です。
総支払額が大きいので今、3000万に減額して浮いたお金で、掛け捨てではない生命保険、たとえば終身とかに入りたいと思います。
私は、慢性腎炎があるのですが、状態は安定しています。
私のような者が健康者が入れる保険に入ることができる可能性はありますか。
やはり緩和型の保険しか入れませんか。
現在の保険を減額したとして、どのように設計するのか適切でしょうか。
それとも、現状の23000円を払っていくのが最善でしょうか。
仰るようにあと21年何も無ければ終身保険500万が残ることになります。
ですので最善策は今の保険に特別条件が付保されていなければ定期保険特約の変換権という権利を使って終身保険、養老保険、年金保険に今ではいつでも変更することが可能です。
ですから例えば4500万円の定期保険特約の1000万円分を終身保険1000万に変換することが可能です。
その場合終身保険1000万に対する保険料は通常の今の年齢の保険料となります。
その場合最初の保険は終身500万に定期保険特約3500万、新しい証券として終身保険1000万の2枚の保険証券となります。
これを部分変換と呼びます。
定期保険特約を減額した分保険料は安価となりますがそれ以上に終身保険は今の年齢では非常に高額となります。
さらに4500万円の定期保険特約を全て1000万の終身保険に変換することも可能でこれを全部変換と呼びます。
つまり合算で1500万の終身保険となりますのでお子さんが小さいことを考慮するとあまりお勧めは出来ないやり方ですが保険料の問題もありよく考えましょう。
変換権は転換とは違い告知義務違反を問える期間と同期間を経過した場合には一定期間で保障が消滅する定期保険を期限のない終身保険に変更が出来る権利を言います。
まずは新しく加入するよりも条件等関係なく変更可能ですので変換権を使うのがあなたの場合には良いと思われます。
終身保険は払い込みの年齢や年数が選べるのが普通ですので定年程度までで支払が終了するように設定しましょう。
「一般社団法人 シニアライフ協会」へ総合旅行コンテンツの提供開始。YUC…
住友林業、タブレット端末を使用した顧客とのコミュニケーションツール…